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ワシントン州ベルビュー市(2006年4月19日) 企業向けCIMソリューションを提供する代表的な企業であるタリズマ・コーポレーション (www.japan.talisma.com)は、68社の新顧客を獲得し、2006年3月31日で終わる第1四半期の収支状況が好調であったことを本日発表した。
躍進的に増えつづけているタリズマの顧客リストに新しく加えられたのは、Eli Lily 社,、トヨタ モーター ヨーロッパ社、 ゼロックス社,、CTI グループ,、CNL ファイナンシャル グループ、Cystic Fibrosis Foundation、Plaxo社, Abilene Christian 大学、カンサス州立大学、Isilon Systems社、Global Investment Services、AAPT オーストリア、Defence Communication Services、 Woosh Wireless ニュージーランド、Fire Mountain Gems、JM Mutual Fund and LCA Visionなどである。
「Plaxoは、現在メンバーが1千万人を超え、躍進的に成長し続けている企業です。」と話すPlaxo社のレジー・カピリ氏は、「弊社が必要としていたのは、拡張可能なだけでなく、急成長するカスタマ ケア グループに容易に導入できるソリューションでした。タリズマ社のCIM製品は期待を超えるもので、メンバーに正確で効率の良いオンラインサービスを提供することができるようになりました。」と語っている。
第1四半期にタリズマ社は、IBM社の革新的な技術を活用してコンテンツ センターの情報検索を高度にするなど、付加価値のある製品提供を拡大させた。また、グローバルな展開も見せており、オーストラリア、ベルギー、中国、フランス、イスラエル、ドイツおよび英国の新しい販売代理パートナーと契約を結んだ。
2006年度のタリズマ カスタマ コンファレンスは3月に開催され、これまでにない数の出席者があり、12社以上の顧客によるプレゼンテーションが行われた。参加企業には、AOL、 マイクロソフト、 デル、エプソン、eSignal、Pitney Bowes及び ShareBuilderなどが含まれる。中でもShareBuilder社は、Talismaソリューションを活用してどのように顧客の満足度を上げ、収益を増やし、ビジネスの効率を上げているかを詳しく説明した。さらには、フォレスター リサーチ社およびeVergance社が基調プレゼンテーションを行い、パネルディスカッションの司会を務めた。また、タリズマ社は、Webサポート サービスでCRM Magazineのサービス リーダー賞を受賞し、中小企業の要望に応えたTalismaプロフェッショナル版でCall Center Magazineの「2006年度、オースチン、コールセンター デモ及びコンファレンス最高賞」も受賞するなど、第1四半期における業界の賞賛を得た。
「戦略的なCIMビジネスと継続しているCRM縦割りビジネスがの飛躍的な成長、新しい主要パートナーシップ、営業活動の領域の拡大によって、タリズマ社は2006年さらなる成功を収めるでしょう。」とタリズマ社、CEOダン・ベトラス氏は語り、
「タリズマ社の勢いはとどまることなく、現在は戦略業界での思考を位置付けるリーダーとして見られようになってきています。」と続けた。
タリズマ社について
タリズマ社は、卓越した顧客経験を提供できるCIMソリューションの世界的な提供企業です。同社のソリューションは電子メール、電話、チャット、VoIP、WebセルフサービスなどをCIM Webサービスのプラットフォームと統合した総合的な分析およびデータベースのシステムです。タリズマ社のグローバルな顧客ベースにはAetna、AOL、Bank of America、キャノン、シェブロン テキサコ、シテイバンク銀行, Coast Capital Savings、ダイムラークライスラー、デル、DHL、フォード、HGTV Intuit University of Alabama、 マイクロソフト、Pitney Bowes、シーメンス, ソニー、TDK、米国国務省などが含まれています。詳しい企業情報については、www.japan.talisma.comを参照してください。
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